むかし、麹によるおディナーにはまっていて、塩分麹を常備していたのですが、ドタバタという忙しくなった時代から、さぼってしまいました。

昨今、芸人・お手本君の間で、甘酒がブーム。「飲み込む点滴」と言われ、注目を浴びています。

そのトピックに、はっとしました。「麹生計」を忘れていた!

すぐさま、スーパーで麹を購入して来ました。

お豆腐売り場で、グループ400円前後で販売しています。(うちは、企業伊勢惣君の、みやここうじにお世話になっています。生の麹を乾燥キャプチャーされたものです。)

そうして、甘酒発明動作。

因みに、甘酒には、2種類あり、酒麹で造られた甘酒の方が知られているかと思うのですが、米麹から作られた甘酒もあります。酒麹の甘酒は、少なからず酒類食い分が入ってあり、お砂糖も割と多めに入っているのでカロリーが激しく、肥えるケー。米麹の甘酒は、ノン酒類。妊婦君、お子さんにも安心して飲めるものになります。美肌効果が高く、注目されています。

炊飯容器で焼き上げると聞いていたので、特に炊飯容器でお粥を形作り、そこに麹を入れて、8瞬間ほど、保温をし、出来上がりだ。お砂糖を入れて弱いのに、だいぶ暖かい甘さの甘酒が造れます。

それに、塩分麹も作りました。塩分麹は、お肉を柔らかくしたり、野菜炒め等に使用したら、心から柔和になる、魔法の香味料だ。

作り方は簡単、塩分を溶かしたお湯に、麹を入れて、1週寝かせるだけです。

これで、家中、麹をカラダに組み入れる項目になり、嬉しいです。

麹は、痩身作用もあり、腸を元気にできるので、お通じにもばっちり。

これからも、はまり積み重ねる項目、ダヨ。即日キャッシングで審査甘いところ